Jev は「作文しないAI」
判断材料(state)を見せて、選択肢つきの質問(question)をすると、答えと自信の数字(確率)だけを返します。文章は1文字も書きません。
文章を書かないAI「判定の審判」を、はじめて触る夜
ChatGPT や Claude は「聞くと文章で答えてくれるAI」だった。9月中旬に出た Jev(ジェブ)は、文章を一切書かない。判断材料を見せて選択肢つきで聞くと、「答え」と「自信の数字」だけを一瞬で返す。正直、今日すぐ便利になる道具ではない。でも「速い・安い・文章を書かない」という性質は、これまでのAIでは無理だった使い方を生む。今夜は、導入のやり方から、今までのAIとの違いを例え話で、公開デモに見る使い道、そして「私たちなら何に使う?」まで、一緒に触りながら考える。
図: 今夜の地図 — 知る → 比べる → 仕組み → 使い道 → 触る → 考える の順に進みます。
目安 3分ここだけでも持ち帰る
細かい話に入る前に、今夜の中身を3行にすると、こうなります。
判断材料(state)を見せて、選択肢つきの質問(question)をすると、答えと自信の数字(確率)だけを返します。文章は1文字も書きません。
公式サイトの例で1回の判定が 0.114秒、料金は入力100万トークンで $0.042・出力は無料。公開されているデモでは、100通のメール仕分けが1通あたり0.2秒前後でした。
今までのAI(LLM)を置き換えるのではなく、if文と LLM のあいだに新しい道具が1つ増えた、という話です。今夜は「私の仕分け」を1つ見つけて帰ります。
目安 5分今夜ここまでやる
Jev は早期アクセス制です。使うには先にウェイトリスト(順番待ちの登録)に並ぶ必要があります。まだの人は、この節を見ながら今この場で登録してください。
Jev とは何か。今までのAIとの違いを例え話で。
材料を見せて、選択肢つきで聞く。答えと自信の数字が返る。
公開デモの8つ。上手に使うコツ。向く・向かないを正直に。
クイズ・ワークシート・みんなで考える5つの問い。
図: はじめの一歩・導入の道 — 今夜は 1 の「ウェイトリスト登録」まで済ませます。
typesafe.ai でウェイトリスト(順番待ち)に登録します。園長の告知どおり、任意のアンケートに答えると許可が早く降りやすいとのことです。
許可が降りたら、コンソール console.typesafe.ai/keys で APIキー(合言葉のようなもの。他人に見せない)を取ります。
公式の Playground(ブラウザ上のお試し画面)で、判断材料と質問を入れて、答えと自信の数字を見ます。コードは書かなくてよいところです。
公式のスキル(プラグイン)を入れると「私のプロジェクトで Jev が効く場所を探して」と頼めます(下のブロックA=インストールの2コマンド+APIキーの置き方)。
Python / JavaScript の SDK(公式の道具箱)で自分のプログラムに組み込めます。公開2日後には OpenRouter・Vercel AI Gateway・Cloudflare 経由でも使えるようになったと、試した人が報告しています(当日、園長が確認します)。
APIキーは、家の鍵や合言葉と同じです。チャットや画面共有に貼らないでください。Claude Code に渡す時は、画面に出さずに環境変数 TYPESAFE_API_KEY に入れます(下のブロックA参照)。
ターミナル(Claude Code を動かしている画面)に貼って使います。<ここにキー> の部分は、自分が取ったAPIキーに置き換えてください(山括弧ごと消して貼り替えます)。
# 1. ターミナル(Claude Code を動かしている画面)で、この2行を順に実行する claude plugin marketplace add typesafe-ai/skills claude plugin install typesafe@typesafe-ai # 2. APIキー(合言葉)を環境変数に入れる。<ここにキー> を console.typesafe.ai/keys で取ったキーに置き換える # Mac / Linux の場合: export TYPESAFE_API_KEY=<ここにキー> # Windows PowerShell の場合: $env:TYPESAFE_API_KEY = "<ここにキー>" # 3. Claude Code の中で、こう呼ぶ /typesafe:typesafe-ai
ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 8分一言で言うと?
提供元は Typesafe AI。元 OpenAI の研究者が創業した会社で、Jev は同社の最初の「System One Model(速い直感的判断のためのモデル)」です。公開は 2026年9月中旬。
図: 作文する秘書と、札を上げる審判 — Jev は文章を1文字も書きません。
今までのAI(ChatGPT・Claude などの LLM)は、質問すると文章で答えてくれる秘書です。丁寧で、幅広く答えてくれます。ただし1文字ずつ書くので、時間とお金がかかります。
Jev は審判です。判断材料を見せると「○/×/要確認」のような札を、自信の数字つきで一瞬で上げます。理由の文章は書きません。
今までのAI(LLM): 「明細と取引先の履歴から判断すると、この請求書は正当なものと思われます」と文章で答えます。
Jev: 「不正 3%/正当 95%/要審議 2%」のように3択の確率を 0.1秒で返します(公開されているデモより)。
1文字ずつ書かず、一斉に判定するから。
出力トークンが無い=出力は無料。課金されるのは入力だけ。
たとえば請求額の抽出なら、候補はプログラムが原文から作り、選ぶのが Jev。だから「原文にない金額」は出てきません。
ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 10分今までのAIと何が違う?
ここが今夜のいちばん大事なところです。道具が置き換わったのではなく、1つ増えた、という話をします。
図: 駅の3つの係 — 自動改札(if文)/検査員(Jev)/相談窓口(LLM)。
例え話②「駅の3つの係」: 駅には3人の係がいます。自動改札・検査員・相談窓口。この3つが、そのまま if文・Jev・LLM にあたります。
if文は「もし〜なら〜する」という、昔からのプログラムの書き方です。決められたルールどおりに動きます。
意味を読んで、札を上げる係です。
ChatGPT・Claude など、今までのAIです。何でも文章で答えてくれます。
| if文(決まったルール) | Jev(判定の審判) | LLM(文章を書くAI) | |
|---|---|---|---|
| 入力 | 決まった形のデータ | 判断材料(state)+ 選択肢つきの質問 | 自由な文章 |
| 出力 | 決まった答え | 選ばれた選択肢+各選択肢の確率+自信の数字 | 文章 |
| 速さ | 一瞬 | 0.1〜0.9秒前後 | 数秒〜数分 |
| 料金 | 無料 | 入力100万トークン $0.042・出力無料 | モデルによる |
| 得意 | 決まったルール | 仕分け・判定・線引き | 文章・要約・深い読解・順位付け |
| 苦手 | 意味の判断 | 文章を書く・先が読めない複雑な操作 | 速さ・コスト |
※ 数字は 2026年9月20日 時点の公式サイト・公式ドキュメント、および公開されているデモ・試した人の報告の範囲です。
LLM は答案を1文字ずつ書きます。Jev は答案用紙全部に一斉に○×をつけます。だから桁違いに速いのです。
公式サイトの例・1回の判定
0.114秒「構造化された質問を送ると、型付きの決定と確率が返る」時間として公式サイトに表示されている数字です。
料金(入力のみ課金)
$0.042入力100万トークンあたり。出力トークンは無料。公式サイトの表記では「大手の最上位モデルより入力価格が238倍低い」とあります。
公開デモ・メール仕分け
0.2秒/通100通の問い合わせメールの仕分けで、1通あたり0.2秒前後。同じ Jev を10本同時に走らせれば10倍速くなります。
できることの範囲は、普通のコードでできる範囲 ⊂ Jev でできる範囲 ⊂ LLM でできる範囲、という3重の輪になっています。
ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 10分どう聞けばいい?
Jev への聞き方は自由記述ではありません。ここを押さえると、あとの話が全部つながります。
図: 材料を見せて、選択肢つきで聞く — 返るのは答えと確率だけ。
Jev への聞き方は、自由記述ではなくアンケートの4択です。判断材料を見せて、「A / B / C / D のどれ?」と選択肢つきで聞きます。答えは「B(78%)」のように返ります。
判定してほしい文章・状況です。メール本文、フォームの入力、画面の一部など。
下の3つの型から選んで聞きます。自由記述では聞けません。
選ばれた選択肢+各選択肢の確率(probabilities)+自信の数字(confidence)。
図: 質問の3つの型 — 振り分けは選択、度合いは点数。
「この文は本当?」を 0〜1 の数字で返します。例: 「このメールは迷惑メール?」
選択肢から1つ選びます。例: 「問い合わせ/クレーム/お礼/その他 のどれ?」。「その他」を入れておくのがコツです。
基準(ルーブリック=採点の物差し)に照らして段階で答えます。例: 「この記事の実用性は 1〜5 のいくつ?」。度合いを測るなら点数、振り分けなら選択。
→ 自動で進めてよいところ。
→ 人が見るところ。迷っている札は、人に回します。
公式にも「自信の数字で振り分ける(confidence-gated routing)」という設計の型があります。試した人の報告では、自信の数字が高いほど当たり、毎回同じように返るとのことでした。
「リビングを暗くして映画を見たい」と伝えると → 部屋=リビング、明るさ=25%。1回の呼び出しで3つの質問(部屋・操作・明るさ)にまとめて答えます。
線引きを 100 にすると動きません。80 なら動きます。部屋が特定できない文(「暗くして」だけ)では動きません。= 線引きは「動く・動かない」を決めるつまみです。
Jev に聞くときに決める6つ。空欄は当日、画面を見ながら一緒に埋めます(記入例はメールの仕分け)。
記入例: 届いたメールを仕分けたい
記入例: メールの本文だけ。署名と引用は除く
記入例: 選択(choice)/はい・いいえ(noul)/点数(score)から1つ
記入例: 問い合わせ / クレーム / お礼 / その他
記入例: 返信を求める一文があればクレームではなく問い合わせ(目で確かめられる言葉で)
記入例: 自信 90% 以上なら自動、それ以下は人が見る
jev-latest(安定版の別名。現行は jev-1.13.0)。ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 10分実際に何ができた?
ここからは、公開されているデモで実際に動いていたものを8つ並べます。「なぜ Jev 向きなのか」を一緒に見てください。
図: 公開デモに見る使い道8つ — 速い・安い・文章は書かない。
AIでランダムに作った100通の問い合わせメールを、問い合わせ/クレーム/お礼/その他 に分類。1通0.2秒前後。
大量・単純・速さが正義ページの各ブロックが広告か本文かを判定して、広告だけ消すブラウザ拡張(自作)。
「これは要る?要らない?」の連続判定自分の情報をまとめて渡すと、入力欄ごとに「ここに何を入れる?」を判定して埋めて送信。
人が手で打つより速かった物件検索風のデモで条件を入れて問い合わせまで/通販風のデモでカテゴリ→安い順→購入までを約3.9秒(いずれもデモ用に自作したサイト)。
「次にどこを押す?」の高速判定「スクロールして」「実績一覧を開いて」を別のAIで文字にし、Jev が操作を判定。手や目が不自由な人の操作支援にもつながる、という指摘もありました。
反応の速さが体験を決める鳥を飛ばす簡単なゲームで「今ジャンプすべき?」を毎フレーム判定。今までのAIでは、その場の判断が間に合いませんでした。
0.1秒台だからできる価格を見て買うか判定/会話の感情をリアルタイムで数値化。
点数(score)型の使い道ノイズだらけの大量コンテンツから「面白そうなもの」を先に拾う/仕込まれた命令(プロンプトインジェクション)や「お試し実行のはずが本番に反映」のような矛盾を見つける。
検査員としての Jev公式ドキュメントには、カテゴリ5つ(AI自動化ソフト/リアルタイム/大規模データの一括処理/検証/ハーネスの設計)で使い道がまとめられています。
ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 8分どうすれば当たる?
試した人の報告から、効いたこと・逆効果だったことが見えてきています。4つにまとめます。
図: 上手に使うコツ4つ — 同じ材料への質問は1回にまとめてよい。
余計な文を混ぜると、別の選択肢に引っ張られます。試した人の報告では、配送の問い合わせなのにログインの話が混ざると「ログイン」に 0.78 の確率がついたそうです。判定に要る部分だけ整形して渡します。情報を増やすのは逆効果でした。
振り分けは選択(choice)、度合いは点数(score)、真偽ははい/いいえ(noul)。報告では「いつもの何倍か」で聞く・二択に分ける、が効いたとのことです。
「良い記事か」ではなく「段落の1文目に結論があるか」。曖昧な基準だと答えがぶれます。
0.9 以上なら自動、0.35 なら人に確認、のように。大量に試して合わせ込みます。最初から当たると思わないこと。試した人の報告では、企画の伸び予測は最初は当たらず、聞き方を直したら再生数・視聴時間の予測がかなり当たるようになった、とのことでした。
同じ材料への質問は1回にまとめてよいです。試した人の報告では、13問を1回で聞いても答えは変わらず、費用は約1/12・時間は約1/10になりました。ただし材料を広げすぎると精度が落ちます。
ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 7分どこまで信じる?
園長の告知どおり、「すぐにこれに使うとめちゃ便利!」ではありません。良いところも、雑なところも、両方そのまま並べます。
図: 向くこと・向かないこと — 早くて雑。品質の線を超える場面で使う。
わざと仕込んだ不具合7件のうち6件は見つけたけれど、1件は3回とも見逃した(上位の LLM は見つけた)。「早くて雑」— 品質の線を超える場面で使う、という理解がちょうどいいところです。
「賢いスイッチ」「文章を作らない分、速くて安い」
「ただの分類器では」「選択肢が少ないなら LLM の構造化出力でいい」
「ハーネス(AIを回す仕組み)の常識が変わる、は言い過ぎ。ただ、設計の手札としては大きい1枚」「LLM が終わるわけではない。流行る設計パターンが1つ増えた」
ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 8分私たちなら何に使う?
私たちはプログラムを書きません。でも「仕分け・判定・線引き」は毎日しています。届いたメッセージの優先度、投稿ネタの選別、資料の要不要、コメントの温度。Jev を自分で組み込むのではなく、Claude Code に「この判定を Jev でやって」と頼むのがウラチカ流です。
「仕分け・判定」を1つだけ見つけて、下のワークシートに書きます。
→ ワークシートへスキルを入れて「私のプロジェクトで Jev が効く判断を探して」と頼みます(ブロックB)。
→ ブロックBへChatGPT や Claude に「この判断を Jev の質問に落として」と頼んで、聞き方カードを完成させます(ブロックC)。
→ ブロックCへブロックA でスキルを入れたあと、Claude Code にそのまま貼ります。置き換える場所はありません。
typesafe のスキルを使って、このプロジェクトの中で Jev(判定だけを返すAI)が効きそうな場所を探してください。 条件: - 「仕分け」「判定」「線引き」になっている処理や手順を候補にする(文章を書く仕事は候補にしない) - 候補ごとに、次の6行で書く: 判断したいこと / 材料(state)に渡すもの / 型(はい・いいえ / 選択 / 点数) / 選択肢 / 基準(目で確かめられる言葉で) / 線引き(自信が何%以上なら自動にするか) - 候補は最大5つ。いちばん効きそうなものを1つ選んで理由を1行 まだコードは書かないでください。候補の一覧だけ出してください。
Claude Code を使っていない人でも使えます。<例: 〜> の4か所を、自分のワークシートの中身に置き換えてから貼ってください(山括弧ごと消します)。
あなたは「判定だけを返すAI(Jev)」への質問を設計する係です。文章を書くAIではなく、判断材料と選択肢つきの質問を渡すと、答えと確率だけが返る道具だと思ってください。 私がやりたい判定はこれです: - 判断したいこと: <例: 届いたメールを 問い合わせ / クレーム / お礼 / その他 に仕分けたい> - 材料: <例: メールの本文だけ。署名と引用は除く> - 答えの選択肢: <例: 問い合わせ / クレーム / お礼 / その他> - 任せる線引き: <例: 自信 90% 以上なら自動で振り分け、それ以下は人が見る> お願い: 1. 型を1つ選んで理由を1行(はい・いいえ / 選択 / 点数) 2. 基準(criteria)を、目で確かめられる言葉で選択肢ごとに1行ずつ 3. 材料から外したほうがよいものを3つ 4. 最後に、Jev に渡す questions を JSON で1つ書く(type は noul / choice / score のどれか)
それぞれ、if文(決まったルール)/Jev(判定の審判)/LLM(文章を書くAI)のどれが向いているでしょうか。押すとその場で答え合わせができます。当日は画面を見ながら一緒にやります。
郵便番号が7桁の数字になっているかチェックする
届いたメールが「クレーム」か「お礼」かを仕分ける
クレームへの丁寧な返信文を書く
この段落は「結論から書いているか」を判定する
記事全体を読んで、より良い構成に書き直す
100件の投稿から「炎上しそうなもの」を先に抜き出す
売上が10万円を超えたら通知する
声の指示「下にスクロールして」を画面の操作に変える
8問中 0 問正解
ここで園長が実体験を話します(資料には見出しだけ)。
目安 10分画面で一緒に見る
当日、園長の画面で見るものです。タブで切り替えます。
園長の環境で動かない時の逃げ道: 許可待ちなら、Playground の画面録画か、公式デモのスマートホーム(第3章)を一緒に見ます。
園長の環境で動かない時の逃げ道: 許可待ちなら、スキルを入れるところまでを見せて、候補出しは公式ドキュメントの説明で代えます。
目安 5分手を動かす
毎日している「仕分け・判定」を1つだけ選んで、4つの欄を埋めてください。うまく書けなくて大丈夫です。当日、みんなで型にします。
「AでもBでもない、どっち?」と自分が毎回決めていることを1つ
判定に要る部分だけ。余計な文が混ざると引っ張られます(第5章のコツ1)
振り分けなら選択(choice)。「その他」を入れておくのがコツです
最初は高めでかまいません。あとから自分のデータで合わせ込みます(第5章のコツ4)
目安 10分正解はありません
当日、画面共有しながら一緒に考えます。思いついたことをそのままチャットに書いてください。
「文章を書かない」ことで、逆にできるようになることは?
1通0.2秒・出力無料だと、今まで「もったいなくてAIに頼めなかった」ことは何?
自分の仕事のなかで「人が見るべきもの」と「自動でいいもの」の線引きはどこ?
声で操作・リアルタイムで判定、が当たり前になったら、どんな道具がほしい?
Claude Code の裏側に Jev を入れるなら、最初の1か所はどこ?
【Jev アイデア】判断したいこと/材料/選択肢/線引き — ワークシートの「まとめてコピー」そのままで大丈夫です。
目安 3分ここは正直に
新しく出たばかりの道具です。人に話すとき、この7つだけ気をつけてください。
目安 2分今週やること
いちばん大事なのは1つ目です。登録しないと、そもそも触れません。
アンケートも答えます。まだの人は今。typesafe.ai
「私の Jev 活用アイデア」を1つ書いて、Discord の勉強会チャットに貼ってください。
Playground で自分のアイデアを1回試します。Claude Code の人はスキルを入れてブロックBを貼ります。
目安 2分今夜のまとめ
図: 持ち帰る3つ — 今夜、登録して、仕分けを1つ書く。
今夜、ウェイトリストに登録して、仕分けを1つ書く。
この資料の事実・数字は、次の4つの範囲だけで書いています。
ウラチカ勉強会㊶「今話題の Jev って何? 何に使える? — 作文しないAI『判定の審判』を、はじめて触る」/2026年9月20日(日)21:30〜23:00/講師: 園長/全レベル対象。
数字・仕様は 2026年9月20日 時点のものです。変わることがあります。
ウラチカ勉強会㊶